ゆりゆめ堂
同人サークル始めました。ニコニコではゆりゆめPの名前でノベマスを投稿しています。百合が大好きです。
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アイドルサバイバル!
モバマスでアイドルサバイバルやってますね。
ライバルアイドルを勧誘してコンプリートすればレアカードが貰えるみたいですね。

でも、ゆりゆめPはラクーンシティでサバイバルしてます!

『バイオハザード オペレーションラクーンシティ』が楽しすぎるのですよ。
バイオ2と3の世界観をベースにしたTSPなんですよ。
実はゆりゆめPが初めてプレイしたバイオハザードは2なんで、この設定はかなりツボなんですよ。
もうね、こういうゾンビだらけの街がツボにハマっちゃう世代なんですよね。
ゆりゆめPが子供の頃は、スプラッタ映画をゴールデンタイムにテレビで放映するという大らかな時代だったのです。
そこで街中がゾンビでパニックなっちゃう『バタリアン』という映画がしょっちゅうテレビで放映されてたんですよ。
別に好きってわけじゃなかったんですけど、たぶん刷り込まれたんでしょうね。
ゾンビだらけの街でサバイバルするという設定に、なんかグッと来るものがあるんですよw

そんなわけでバイオ2はやりまくったなぁ。
さすがに豆腐は出せなかったけど・・・それでもハンク編はクリアしました。
そう! オペレーションラクーンシティにハンクが出てくるんですよね!
こういう自らの仕事に対してのプロ意識が高いキャラって好きなんですよ。
ストーリーモードでどんな風に関わってくるのか楽しみです。

しかしこのゲーム、マルチプレイがメチャメチャ楽しいなぁ。
プレイヤーが2チームに分かれてドンパチするんですけど、舞台はラクーンシティなのです。
プレイヤー同士が骨肉の争いをしているフィールドに、ゾンビがわんさかいるのです。
この、ゾンビがいるってのがメチャメチャゲームを楽しくしてますね。

例えば、敵プレイヤーと熾烈な撃ち合いをして何とか倒してホッと一息入れていたら、後ろからゾンビ殴られて死んじゃう・・・なんて事故もかなり起こりますw
このゾンビの存在がかなりイレギュラーで、前から敵が来てるから迎撃の準備をしてたら、後ろからゾンビに掴まれて身動が取れなくなって、敵にゾンビごと蜂の巣にされちゃうとかw
ゾンビさんは自由気ままに生存者を襲うので、対戦がかなりカオスな感じになってて楽しいです。

あと面白いのが、ダメージを食らうとたまに出血するんですよ。
出血すると近くにいるゾンビが群がってくるんですw
1匹2匹ぐらいなら対処できるんですけど、5匹ぐらいいる所で出血するとかなりやばいです。
もうね、映画で武器を持って大暴れしてた悪役が、主人公の攻撃でうっかり出血しちゃって「オゥ・・・シット!」と言ったあとにゾンビの群れに襲われて死んじゃう・・・そんなシチュエーションも楽しめちゃいますw
逆にそれを利用して、敵に負傷させてゾンビにわざと襲わせて、別の方向から敵に攻撃を仕掛ける・・・なんてテクニカルな事もできるようになってます。

あとは、各キャラクターには特殊能力があって、それを使って戦うのも楽しいですね。
僕は衛生兵のアンチペインショットがお気に入りなんです。
これ、レベルを上げると10秒間だけダメージを90%軽減できるんですよ。
あらかじめこれを使って、敵の中に特攻するとコマンドーな気分を味わえますw
ただ、発動までの時間がかかるし、発動直前にダメージを食らうとキャンセルがかかっちゃうので、使い時をちゃんとしないとダメですが。


とまあ、そんな感じで面白いゲームではあるんですけど・・・色々と残念な部分があるんですよね。
まずこのゲーム、しゃがめないんですよ。
一応ダイビングで伏せ状態にはなれるけど・・・使い勝手が悪すぎてw
だから敵と撃ち合いになると、敵の頭の高さに照準を合わせておけばかなりの確率でヘッドショットが狙えます。
まあ、それは楽で良いんですがw
問題は、柵やら段差を飛び越えるアクションがないんですよね。
移動できる範囲がかなり制限されてるし、僕が他のゲームでよく使う、高いところで射撃をして敵をおびき寄せたあと、窓から飛び降りて背後を取って倒しに行く・・・みたいなトリッキーな動きができないんですよねw
高所に登ったら、階段以外で移動する方法がないから、階段で待ち伏せされたら何もできなかったり・・・。
相手の意表を突く行動を取りにくいってのはちょっと残念なんだよなぁ。

あとは、対戦で獲得したポイントで特殊技能や武器を買う仕様なんですけど、マッチング後のキャラ選択時にしか購入と設定ができないのもひどい。
マッチング時間が長いんだから、マッチング中にもここら辺のセッティングはできるようにしてくれれば良かったのに。

まあ、そんな感じに不満はいくつかは残りますが、なかなか面白いゲームですよ!
バイオハザードが好きでFPSやらが好きな人にはたまらないゲームですね!
ソーシャルゲームについて感じた事
絶賛モバマスにハマりまくりのゆりゆめPです。
最近、初期から持っていた佐々木千枝が2枚とも親愛度とレベルMAXになったので特訓したのです!
コツコツと育てたアイドルが立派に成長する姿を見てると・・・グッと来るものがあるなぁ。
手持ちのレアが少ないゆりゆめPにとって、佐々木さんの攻撃力はとっても助かるのです。
よーし、これで頑張るぞー!


とまあ、モバマス近況はこれくらいしにしておいて、今回は実際にプレイしてみたソーシャルゲームについて感じた事をダラダラとつづっていこうと思います。

モバマスのゲームの流れって、お仕事やガチャで手に入れたアイドルをレッスンで強化して、他のプレイヤーとライブバトルで衣装を奪い合う、って感じなんですよね。
カードバトルもルールを極力シンプルにしてるから取っつきやすいですね。
ただ、バトルは戦う方が相手を選べる仕様なので、自分より弱そうな相手を狙っていけば大体は勝てるんですよね。
つまりそれは何を意味しているかというと、相手から衣装を奪いやすい仕様になってるんです。

他のプレイヤーから衣装を奪われないようにするためには、強いカードを手に入れて相手より強くなる必要があります。
ここが巧妙なんです。
ゲームって負けると悔しいから、強くなりたいって誰でも思います。
元々が攻め側が有利な仕様だから、守りを強化するには他のプレイヤーより強いカードを手に入れるのが一番有効な手段なのです。
だから、強くなりたいと思ったら課金してガチャを回すしかないんですよね。
無課金でも一応Sレアと呼ばれる強いカードを手に入れる機会はありますが・・・かなりの労力を強いられます。
Sレアを揃えて盤石な布陣で相手を迎え撃つには、課金しなければほぼ無理なゲームデザインになってます。

でも、ガチャという方式はあくどいとしか言いようがないんですよね。
お金を出してガチャを回しても、強いカードが確実に出るわけではないんです。
それどころか、特定のカードをガチャで出して揃えないと手に入らないSレアがあったり・・・。

リアルマネーを投資してても、それに見合った見返りが確実にあるわけでもないのは問題ですよね。

前にニコニコで、ガチャでコンプシートを揃えるまでやる動画とか見ましたけど・・・明らかに確率を操作してるとしか思えないカードの偏りっぷりが酷かったですし。
あんな動画を見たら、課金なんてしようなんて思いませんよ。
あまりにもフェアじゃない。
それなのに戦力を充実させるためには課金が前提ってゲームデザインなのがもう・・・。


ただ、ソーシャルゲームの恐ろしいのは、課金前提の仕様がどのゲームでも当たり前になってる所なんですよね。


ゲームだからもちろん開発費を回収しなきゃならないのはわかります。
でも、プレイヤーの射幸心を煽っておきながら、どう考えても不利なギャンブルをするように仕向けている仕掛けをゲームデザインの段階で仕込んでいるのが気に入りません。
僕だってゲームは好きだから、面白いと思えるものになら気持ちよくお金は払いますよ。
でも、こんな風に詐欺まがいのような事をしてまで課金を促すシステムってのは、ユーザーとして納得できません。
しかもそんな課金システムを「これが新しいビジネスモデルだ!」得意げになっているソーシャルゲーム業界は健全でないと思います。


あと、モバマス以外のゲームも少しプレイしてみたんですが・・・

実はどのゲームも、基本的なゲームシステムは一緒なんですよね。

強化などのルールはゲームによって若干違いますけど、基本的にカードを集めて、そのカードを強化して、他のプレイヤーと対戦する、という流れは変わりません。
確かにわかりやすくて、空いた時間にプレイするには適しているシステムだとは思いますが・・・

でも、だからと言って同じシステムのゲームばっかりってのはどうなの?


ぶっちゃけ皮を替えただけで違うゲームと言い張ってるとしか思えない。
わくわくするようなアイディアが詰まってるわけでもなく、結局やってる事はカード集め。
どのゲームをプレイしても、同じような作業をやらされているだけって感じになっちゃうんですよね。
開発側からすれば、ソーシャルゲームって利益率が高いからソーシャルゲームが流行る流れはもう変えられないって言うけど・・・

このまま行けば、アタリショックみたいな事が起こりそうで怖いんですよね・・・。


今は射幸心を煽って熱心なプレイヤーがいっぱいガチャを回してくれてますけど、同じようなゲームばかりを連発していたら、絶対に飽きられると思うんですよね。
・・・まあ、ギャンブルと同じで、泥沼にハマってる人はそのままプレイを継続するでしょうけども。
ただ、このまま代わり映えのしないゲームを量産し続けていたら本当に危険だと思います。
ただでさえ日本のゲーム業界は冷え込んで、ゲーム自体にもかつての輝きを失っているというのに・・・。


実は一番の危惧は、メーカーがこぞってソーシャルゲームに流れて、ビデオゲームがどんどん衰退していくんじゃないかって事なんですよね。
ぶっちゃけ、今の日本のゲームって、クオリティで明らかに洋ゲーに劣ってます。
PS2時代は「グラフィック至上主義が・・・」みたいな風潮があったけど、そのグラフィックでさえ洋ゲーの作り込みに足元にも及ばないし。
昔の洋ゲーは、操作性がもっさりしててプレイしててストレスが溜まったんですけど、今の洋ゲーは気持ちいいぐらいにレスポンスが良いですし。

確かに日本のユーザーと海外のユーザーの嗜好は違います。
でも、かつては世界中でもてはやされていた日本のゲームが、今じゃ世界市場では全然相手にされてないのです。
「日本人には洋ゲーは向いてない」と洋ゲーを見下してそっぽ向き続けてたら、いつの間にか世界から相手にされなくなっていた・・・。
その間、海外のゲームメーカーはかつての日本のゲームを研究し、効率の良い製作環境を整えてきていたんです。

話がズレにズレて何が言いたいかわからない文章なってますが・・・。

僕は、日本のゲームメーカーがこぞってソーシャルゲームに行ってしまって、本道であるコンシューマゲームの開発力が衰えてしまう事が、本当に心配なのです。
別に「ソーシャルゲームは悪だ!」なんて言うつもりはありません。
モバマスにこれだけハマってるんですから、その面白さ自体は身をもって知ってますから。
ただ、ソーシャルゲームを「これが新しいゲームの形だ!」みたいな勢いでメインにするには危険すぎると思うのです。
ブラウザでプレイできるお手軽なゲームばかりがメインで開発ばかりやって、高度な技術を要するゲームの開発技術が衰えて行ってしまったら日本のゲームはおしまいだと思います。
ゲームはコンピューター上で動くエンターテイメントなんです。
技術開発なくして、革新的なゲームは生まれません。
だからこそ、ソーシャルゲームがメインストリームにとなってしまうのはまずいと思うのです。


・・・うーん、深夜のテンションでわけがわからない文章になってるなw
まあ、ソーシャルゲームをプレイしていてそういう感じの事を思った、という日記なのでした。
毎日応援をしてポイントを貯める日々
相変わらずモバマスにハマってます。
無課金なので、アイドルを手に入れる方法が限られています。
なので、最近は携帯を取り出しては応援する日々ですw
200ポイント貯めれば1回回せるので、とにかく応援しまくりですよ!

前からあまえりPがモバマスを始めた事は知っていたので、彼の入ってる事務所に入れて貰うようにお願いしたのですよ。
彼も無課金でプレイしているから、軽い気持ちでお願いしたのです。
・・・入ったらビックリしましたね。
まさか大手プロダクションだったとは・・・w

しかし大手は凄い。
入社したらしこたま振り分けポイントが手に入りました。
こんなに振り分けたらチートなんじゃないかって思うほどw
そしてライブバトルでも恩恵が!
施設ボーナスが入るんですね。
千早でクールタイプにブーストかかって、運が良ければもうひとりのキャラでブーストがかかるので、1回のバトルで3回ブーストがかかる場合があります。
これでグッとバトルが楽になりました。

ふふふ・・・これなら無課金でもそれなりに楽しめそうだ。


でも、ゆりゆめPは強いカードを集めるよりもアイドルを育てる方に興味が沸きました。
初期に手に入れた佐々木さんは、レベルも親愛度もMAXまで育てましたし。
今はフロントの他のキャラを育てるので手一杯だけど、落ち着いたらもう1枚の佐々木さんも育ててMAXで特訓するのを目標にしてます。
無課金だとかなり大変そうだけど・・・だからこそやってみたい!

モバマス始めました
携帯をスマホにしたので、早速モバマスを始めました。
招待とかそんなの知らなかったので、適当に入っちゃいましたw
ゲームを始めると、Pの属性を選択できるようになるみたいです。
キュート、クール、パッションの3つの属性があって、その中のどれかを選ぶみたいですね。
ゆりゆめPは、765プロのアイドルで誰が一番好きとかはないので薦められるままクールを選びました。
クールで貰える最初のアイドルは千早みたいですね。
手持ちのアイドルを貰ったら、早速チュートリアルの開始です。

お仕事をこなす事で経験値とマニーを手に入れられるみたいですね。
そうやっていくつか仕事をこなすと・・・千早がデレた!?
うそ、あの千早がこんなに簡単にデレるの?
なんかこれは違和感あるなぁw

まあ、そんな感じでチュートリアルが終わりました。
お仕事を進めていくと、時々ノーマルカードが手に入るのですね。
どうやらゲームの流れとしては、お仕事をこなして経験値やマニーやアイドルを手に入れて、それを元手にアイドルをレッスン。そしてライブバトルで他のプレイヤーと対戦、という感じみたいですね。

しかしこのゲームのレッスンはエグいなぁw
カードゲームではよくある、カード同士の合成で強くするって奴なんですけど・・・。
モバマスだと、レッスンするカードを選んだ後、レッスンのパートナーとなるカードを選ぶのです。
で、レッスンのパートナーは、レッスンが終了すると引退(カードが消える)してしまうのです。

・・・何という弱肉強食の世界!
これが噂のアイドルサバイバルなのか!?


そんな感じで、レッスンするでは噛ませ犬を噛ませまくってお目当てのアイドルを成長させるわけですね。
何だか妙に生々しいゲームだな、これw

ライブバトルは、プレイヤーのコスト範囲内のアイドルを編成して戦う感じですね。
Pのレベルが上がればそれだけコストが増えるって感じです。
だからレベルが低い内は、最初に貰えるレアとコストの高いノーマルで編成するしかないみたいです。
編成したアイドルの中からひとりをリーダーにするんですね。
で、ここからが面白いところなんですが、対戦相手を検索する時にはリーダーしか表示されないんですよね。
だから対戦相手を見て、レベルが少し下でノーマルがリーダーだからまず負ける事はないだろうと思ってバトルを仕掛けたら、相手メンバーにエグいレアがいたりしてボロボロにされたりする場合もw
こういう戦う前から戦いが始まってるあたりが、意外にアイマスっぽく出来てるなぁ。
・・・あ、アケマスは友達のプレイを横で見たことしかないんですがw

そんな感じで、強いチームを作るにはどうすれば良いだろう、と試行錯誤しながらアイドルを育てて行くのが楽しいですね。

あと、このゲームってお仕事とライブバトルで別々の行動コストになってるためか、案外行動不能時間が短いですね。
ソーシャルゲーの嫌いなところで、むやみに長い行動不能時間があるところだったんですよね。
しかもそれを解消したけりゃアイテム買え的な態度が大嫌いでしたw
でもモバマスはお仕事もバトルもできない間は、レッスンをどのようにやってどうアイドルを育てようかとか色々考える事があるんで、気づいたらまたお仕事ができるようになってますね。
このぐらいの間隔だったら、ストレスもそんなに溜まらずにプレイできます。

しかしまだまだわからない事だらけだ。
色々調べないとなぁ。
なにこれかわいい


3DSの『初音ミク and Future Stars Project mirai』のOPムービーが可愛すぎる!
ねんどろいどな初音ミクたちが歌って踊るなんて・・・もう!
しかもARチップで手のひらで初音ミクが!
ゆりゆめPの机の上は

DSC_0270.jpg

こんなふうにみっくみくにさいれているから、この中にARチップを置いて動くねんどろいどミクを楽しみたいのですよ!
来週発売かぁ。
楽しみだなぁ。




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