ゆりゆめ堂
同人サークル始めました。ニコニコではゆりゆめPの名前でノベマスを投稿しています。百合が大好きです。
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アイマスについて
アイマス2のあの発表で、色々と荒れてますね。
なので、ゆりゆめPのアイマスに対する考えでも書こうと思います。
まあ、ただの自己満足で書くだけですが。

ゆりゆめPにとって、アイマスとの出会いはDSでした。
それ以前からアイマス自体は知ってましたけど、特に興味はありませんでした。
アイドルという存在自体に興味が薄かったので。
アイマスDSを買ったのは、単純に涼ちんが目的でしたし。
ゆりゆめPは、ブリジットにハマっていらこの手のキャラが大好きなのでw

そんな不純な動機で始めたアイマスDSだったんですけど、ストーリーの面白さにどんどん引き込まれていきました。
買った当初は「涼ちんだけプレイすればいいや」という感じだったのに、気づけば3キャラとも全ルートをプレイするほどハマっていたのです。
それほどアイマスのストーリーと世界観に魅了されたのです。


だから、ゆりゆめPにとってアイマスの魅力は、”面白いストーリー”とキャラクターを含めた”魅力的な世界観”なのです。
そういう観点からアイマスが好きだから、今回の竜宮小町の件も「ああそうなのか」ぐらいの感想しか思わなかったのです。
むしろあの世界観をもっと多様な方向へ広げてくれると思うと、2の世界がどんな風になるのか楽しみでさえあります。

プロデューサーになった律子と、プロデューサー同士で愚痴を言い合うとか、そういう姿を想像したり・・・。
もしくは、プロデューサーとして悩んでる律子に、同僚としてアドバイスしたり・・・またはその逆だったり・・・。
直接はプロデュースできないけど、同門のライバルとして3人がどんな風に接してくれるのかとか・・・。
もう想像するだけで、色々楽しめちゃうのです。
ストーリー的にもどんな風に関わってくるか、今から楽しみですし。


ゆりゆめPはDSからハマった口なので、アイドルをプロデュースする魅力というのは正直よくわかってません。
アイドルと共に苦しい時を乗り越えてたりしてないから、プロデュースできないキャラがいる事にショックを受けることがないというか・・・。
竜宮小町がストーリー上で魅力的に描かれるのなら、それで十分だと思っているわけです。
今回はキャラ同士の絡みも多いわけだし、プロデュースはできなくても魅力的なものであるのには変わりないわけだし。

うーん・・・難しいな。

今回の騒動と、アーケード時代から伊織ファンだった友達の落ち込みぶりを見ると、何だかやりきれない気持ちにはなりますけど・・・。
でも、個人的にはすっごくわくわくしてるんですよね。
確かに2は以前のアイマスとは違うけど、でもその違うアイマスがどうなるのかってのは、やっぱり発売されてからじゃないとわからないわけじゃないですか。
ゆりゆめPとしてはそんな不安よりも、2がどんな世界になるのかがとにかく楽しみなんです。
そして、その世界を元にどんなノベマスを書けるのか・・・。
もう待ち遠しくて仕方ないのです。


・・・でも個人的には、公式にも放置されてる876プロにも活躍の場を与えて欲しいと思うのです。
涼ちんや夢子とかが箱のステージを踊ってる姿が見たいのですよ。
あんなに大好きなのに、ドラマCDすら発売されない現状が悲しいです。
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2010/09/20(月) 22:31:12 | | by (#) [ 編集]

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