ゆりゆめ堂
同人サークル始めました。ニコニコではゆりゆめPの名前でノベマスを投稿しています。百合が大好きです。
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りょうまい分補給
何だかりょうまいの新作が一気に来て嬉しいぜ!



mp4P
【NovelsM@ster】 秋月涼のいつもの日常 06


続きキター!
胃薬不要のりょうまいシリーズ。
ここの舞さんがお茶目で可愛いのです。
今回は愛ちゃんや小鳥さんも出てます。
小鳥さんのその妄想・・・イエスだね!

おねショタが大好物のゆりゆめPにはたまらんものがありますよ、その妄想!
・・・そういえば以前そんなのを自分で作ってたような気がするなぁ。


そして!




ねぎ倶楽部P
私の娘が こんなに巨乳な わけがない ~それから~


以前投稿されてた、愛ちゃんの胸がえらい事になってるのに気づいた舞さんのお話の続きだそうです。
その矛先は・・・ついに涼ちんに!
胃薬のテーマと共に舞さんに誘惑される涼ちんはどうなってしまうのか!?

しかしタグに”ファイナルファンタジーⅣ”とあったから、どういう意味なんだろう?って思ったら、そういう事かよw
やべぇ・・・こういう方向性で笑いに持ってこられると、もう腹筋がもたないよ・・・w

で、ねぎ倶楽部P・・・

続くんですよね?
もちろん、続くんですよね?



大事な事なので2回言ってみました。


さて、みんなからりょうまい分を補給したから、うちのりょうまいも本格的に制作しますかね。
絵がないのは痛いけど・・・まあ、何とかしてみるか。
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なんだよこれw



ツイッターのRTで回ってきていた動画です。
もうね・・・これが凄いw
ボトムズの予告パロディでモバマスをやってるんですけど・・・。

モバマスってこんなにむせるゲームだったのか・・・。


ゆりゆめPの携帯はピッチなんでモバマスはプレイしたことありませんが、プレイしたことなくてもモバマスがどれだけ業の深いゲームかがわかりましたw
しかし改変が上手いなぁ。


ついでなので元ネタも張っておきます。



アニメ史上こんなに格好いい予告は他に見たことがありません。
銀河万丈が唄うように読み上げるナレーションの格好いいこと!
ホントボトムズは最高だよなぁ。
ふー・・・
りょうまいのシナリオをやっと書き終えました。
何か3話よりもマニアックになってやがる・・・。
ドン引きされなきゃいいけどw

さて、実はここで動画制作にひとつ問題が出てきまして・・・。
今回もk mさんに絵を描いていただく予定だったんですけど、都合により絵が描けない環境になってしまったそうです。
むむむ・・・3話があれだけ伸びたのもk mさんの絵があったからこそだったんですが・・・。

参りました。
4話はさらにマニアックになってるから、果たして歪氏の素材だけで上手く画面を作れるかどうか・・・。
でも4話だから3話よりクオリティを落としたくないって気持ちもありまして。
今から他の絵師さんを探すとしても・・・あれだけ涼を可愛くかつえろく描ける絵師さんはそうそういないわけで・・・。
どうするかしばらく考えてみます。
PSO2
ファンタシースターオンライン2のαテストが受かってたので、早速キャラを作りました!

pso20120127_213811_003.jpg

フォニュエールですよ、フォニュエール!
ゆりゆめPはPSOシリーズは必ずフォニュエールを使うのです。
なぜなら、初めてプレイしたときに選んだのがフォニュエールだったから!

フォニュエールというのは、いわゆるRPGで言う魔法職にあたるキャラですね。
HPが低くて打たれ弱いけど、魔法に関する適正が一番あるキャラなのです。
・・・ちなみにファンタシースターシリーズでは、魔法を”テクニック”と呼ばれてるんですけどね。
でも、最初に出たドリームキャスト版のPSOでは、最高難易度でプレイすると敵のテクニック耐性がハンパなくて、弱点属性で攻撃しても二桁ダメージしか与えられないという酷いありさまで・・・。
魔法職なのに、高属性のハンドガンで攻撃するしかダメージを与えられる手段がなかったという苦い思い出が・・・w

まあ、ゲームキューブ版でバランスが見直されて、やっと魔法職らしい活躍ができるようになりましたけどね!

そんな感じで、辛い時代をフォニュエールと共に過ごしたので、フォニュエールにはえらい愛着があります。
見た目も可愛いし!


しかしPSO2のキャラクリエイトは凄いなぁ。
前作のPSUでも「ここまでキャラクリエイト出来ればもう十分だよ」って思ってたのに、もっと細かい部分までいじれるようになってるとは・・・。
顔のバランスを個別に調整できたり、手足の長さまで任意に調節できます。
PSOシリーズではキャラの体型はモーフィングで変えられるって特徴があったんですが、それだと子供キャラを作るときに、キャラクターによってはただ背の低い大人みたいな感じになっちゃってたのもあったんですが・・・。
手足の長さまで自由に変えられるようになったので、本当に子供っぽいキャラまで作れるようになってます。
凄いこだわりだなぁ。

凄いこだわりといえば、女性キャラならバストサイズだけでなくて、上向きとか色々調整できるようになってましたw
マニアックすぎるだろ・・・w


そんなわけで、1時間ぐらいキャラをいじって完成させたのが、↑のキャラだったのですよ!
そりゃあ愛着も沸くもんだ。
早速ロビーに移ってゲームをしよう・・・と思ったら、PCの電源が落ちた。
PSO2をやりながらツイッターとかも確認してたから、PCの負荷がかかりすぎたのか・・・。
しかも再起動したらディスクチェックがきやがった。
まずいな、これは。

そんな感じで、恐る恐るPSO2を起動させたら・・・また落ちちゃいました。
あちゃー・・・。こりゃダメだな。
Cドライブをデフラグしようとしても、何か「Cドライブが壊れてるっぽい」って警告が出るし。
HDD取り替えて、環境を再構築するしかないのかなぁ。
面倒だなぁ。


というわけで、ゆりゆめPのファンタシースター2のαテストは、ゲームを始める前に幕を閉じるのであったw
これはやばい・・・
アーマード・コアⅤの体験版が出てたので、早速落としてプレイしてみました。
・・・面白い!
体験版だからミッションはひとつしかありませんけど、ひたすら武装を変更してACテストの模擬戦を繰り返してます。
これだけでも十分遊べるぜ・・・。

そして、シナリオの方は途中で止まってますw
むむむ・・・製品版が発売されるまでにはシナリオだけでも上げておきたいなぁ。
シュタインズゲート 変移空間のオクテット
シュタゲ8bitこと『シュタインズゲート 変移空間のオクテット』をクリアしました。
このゲーム、PCでの新作アドベンチャーゲームなんですが・・・

8bitPCの環境をエミュレートしているゲームなんですよ。

しかも選択肢を選んでゲームを進めるんじゃなくて、キーボードでコマンドを打ち込んで進めます。
例えば、足下に缶が落ちている場合、その缶を調べる時には

look can


というコマンドを入力していかなければならないのです。
そう。選択肢を選ぶタイプではないので、コマンドが思い浮かばなければゲームが進みません。
コマンドも固有名詞以外は全部英語で入力しなければいけません。
だからたまに「アレを調べたいけど、アレを指す英単語がわからねー!」となって悶絶する事になりますw
まあ、今時のPCはネットに繋がってるから、そういうのはすぐに調べられて便利ですけど。

しかし・・・ゆりゆめPは英語が大の苦手なのです。
高校の時なんか、常に赤点ギリギリを低空飛行していたぐらいですから・・・。
なので、攻略ページのコマンド一覧を見ながらプレイしてましたw
とはいえ、実際のゲームではここに載っている以外のコマンドを入力しなきゃいけない場合もあるから、ちょっとしたヒント集的なものでしかありませんでしたが。

このゲーム、システムだけが8bitというわけではありません。
あらゆる意味で8bitPCを表現しています。
背景をイチイチライン描画してくれますw
こう、背景が変わるたびに画面上に線が引かれて、それがCG画像になるんですよ。
昔のPCはメモリが貧弱だったから、背景が変わるたびにリアルタイムで描画していっていたという・・・。

もちろんゲーム中では描画をスキップして楽しむ事はできますけど、当時の雰囲気を味わうためについつい画面が完成するまで見てしまいますw

そして8bitの雰囲気はゲームだけにとどまりません。
このゲームのパッケージ・・・当時のPCゲームのパッケージを再現しているんですよ。
何でも、当時PCゲームのパッケージを制作していた会社を探し出してわざわざ作ってるそうですw
何よりもたまらないのは、パッケージ裏の煽り文句です。

「FM音源対応BGM18曲!」
「美麗グラフィック総枚数110枚以上!!」
「シナリオ原稿用紙50枚!!!」


懐かしいなぁ。
昔のファミコンゲームも、広告で「1メガロム!」って誇らしげにキャッチコピーが入ってたもんなぁ。
あの頃のゲームは、テクノロジーの最先端だって感じがしてましたからね。
80年代のあの熱気を思い出させてくれるような・・・良いパッケージだ!


シナリオ的には、シュタインズゲートの後日談となってます。
シナリオのボリューム的にもファンディスクとしての側面が強いですね。
そう考えると・・・昔のアドベンチャーゲームって、シナリオのほとんどを謎解きに費やしているという事だったのかw

しかし助手は可愛いなぁ。
オカリンの言う事をとりあえず聞いてくれるのが可愛いw


シナリオといえば、そろそろりょうまいのシナリオも書かないとなぁ。
みんなの心をえぐってるらしい?



毎回小鳥さんをネタにするとコメの伸びが良いんですけど、今回の伸びはちょっと予想外だなぁ。
特に小鳥さんと小鳥母との会話でダメージを受けている人が多いっぽいw
うん、そうだよね・・・。
なんたって、

ゆりゆめPもシナリオを書きながらダメージを受けてたから。

小鳥母の言葉は結構キツイですよねw
ゆりゆめPも休みの日は閉じこもってFPS三昧ですからね。
つまり動画内の小鳥さんと大して変わらない生活をしてまして・・・。
あーあ、どこかにりょうゆめの魅力を語り合える女の子でも落ちてないかしら。


さて、今回の動画はなにげに1年前の『小鳥さんのクリスマス』の「両親から結婚しろプレッシャーを受けている」という台詞から着想を得て作りました。
『りょうゆめのクリスマス』をうpしたあと、急にこのネタを思いつきまして。
小鳥さんの動画って、いつもこんな感じに他の動画をうpしたあとに思いつく事が多いんですよね。
しかも思いついたらかなり短い期間で完成できちゃうし。
小鳥さんを主人公にシナリオを書くと、何か楽しくてしょうがないんですよね。

ちなみに小鳥さんが動画内でプレイしてるゲームは『モダン・ウォーフェア3』です。
動画では説明されてませんが、小鳥さんは自宅から箱を持ち込んで帰省してます。
実家の部屋に箱をセッティングして、夜通しFPSをプレイしていたという設定だったのです!
さらに関係ないですが、小鳥さんの中では、マカロフと新キャラのユーリで色々と妄想を楽しんでいるようなのです。
・・・ホントどうでも良い情報だなw

それと、今回の動画では、アニマスのCDドラマからもネタを拾っていたりします。
小鳥さんの「ヴァナのフレ」発言と「政宗」発言とか、どうでも良いところかネタを拾っているというw
でもゆりゆめPはFF11はプレイしてないですよ?
いやね、FF11はプレイしていた友達から数々の逸話を聞いてそれだけでお腹一杯になってましたから。
一番強烈だったのは、

「FFは遊びじゃねぇんだよ!」

ですね。
FF11はパーティでプレイしないとろくに敵を狩れないらしいし、シビアなゲームバランスのため一度パーティを結成するとなかなか抜けるタイミングも難しいらしいです。
しかもプレイヤーが死亡したときのペナルティが重いので、どうしてもガチプレイになってしまうそうです。
友達曰く「現実世界よりも人間関係に気を遣う」ゲームらしいですから・・・。

ネットゲームって怖いね☆

戦国BASARAについては・・・すみません、全く知りませんw
だから小鳥さんの台詞がえらい抽象的な感じになってます。
冒頭のモダン・ウォーフェア3の発言はえらく込み入った話題だったのにw


しかし今回はなにげにキャラクターが多かったよなぁ。
小鳥母に加え、小鳥父も登場しましたし。
小鳥父は・・・典型的な娘に甘いキャラにしてみました。
小鳥さんを子供の頃から甘やかしまくってるので、小鳥さんも子供の頃から父親に懐いているという設定です。
しかも大学時代と現在では実家を離れて暮らしているので、たまに帰省すると娘を甘やかしたくてア甘やかしたくてたまらないのです。

逆に小鳥母は小鳥さんに結構厳しめにしつけとかをしていました。
小鳥さんは意外にも成績は良かったので、そう言った面ではうるさくは言われなかったけど、門限とかは父親よりもむしろお母さんの方が厳しくしていたのです。
そんな厳しい母親だから、小鳥さんは父親に甘えまくってる・・・という構図なのですw

そんなわけで、あのお年玉発言に相当なコメントが付いてるのを見て、ゆりゆめPは「計画通り!」とほくそ笑んでいたわけですよ。

藤代、泉に関しては・・・指摘がある通り、常磐線の駅名から取ってます。
深い理由はないですけど、たんに『小鳥さんのクリスマス』の時も常磐線から名前を取ったので、それに合わせただけですw


いやー、しかし小鳥さんネタは作ってて楽しいなぁ。
クリスマス、花火大会、初詣と来たから、次のネタはどうしようかなぁ。
ふふふ。
はやぶさのカプセル見てきたよー
地元の科学館で、はやぶさのカプセルの実物を展示してるというので行ってきました。
東京でやってたときはちょっと都合が付かなくて見に行けなかったから、ちょうど良かったです。

はやぶさは地球から60億キロ離れた小惑星”イトカワ”は行って地球へ戻ってきたわけですが・・・。
手に触れられそうな位置にある、この小さなカプセルが60億キロもの旅をしてきたモノだと思うと、不思議な感じです。
想像もつかないほど遠くへ行って帰ってきただなんて・・・。
しかもカプセルの背面は熱とかで色々傷ついてましたし。
ホント、よく帰ってきたなぁ。

しかし人が多かった。
普段は絶対人が少なそうな地元の科学館なのに、やけに人が多かったです。
何たって入場券を買うのに20分ぐらい待ってましたから。
うーん、はやぶさ人気は凄いなぁ。
あけましておめでとうございます


あけましておめでとうございます。
2012年一発目の動画は小鳥さんの動画です。
サムネからもわかるように、内容はいつも通りですw

しかしこのシナリオは書いてて楽しかった。
当初はもうちょっとコンパクトにまとめるつもりだったんだけど、前半の会話パートを書いてるとノリノリになって分量が増えちゃったからなぁ。
削ろうかとも思ったけど、こっちの方が面白いからそのままにしましたw

今回、サムネでいつも使ってる小鳥さんの表情が使えなかったんですよね。
同じ表情の私服姿がなかったもので・・・。
なので、顔だけのアップにして強いられている感じを強調してみました!
便利だなぁ、集中線w


さて、今年もこんな感じに動画を上げていきたいですね。
今年もよろしくお願いします!




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